イオンシネマで、無料で映画鑑賞する方法。しかもポップコーン付き!

イオンシネマ

ようこそ(^^)/

人生を豊かに生きるためには、健康とお金がとても大切と考える当サイトの管理人ぱんぱんぱぱです。

みなさんはイオンシネマをご存じですか?

イオンシネマとは、日本最大の館数を持つ映画館です。イオンエンターテイントメントとワーナー・ブラザーズ・エンターテインメントが合併して運営しています。

生活圏にイオンシネマがあり、映画好きであれば利用しない手はありません。

とてもお得です!

しかも、無料で映画鑑賞も可能です!

さらにはポップコーンやドリンクまで無料とすることも可能です。

ただし、3つの条件が必要です。

素敵な映画ライフをご堪能してください。

イオン単元株主になること

イオンシネマを無料で、しかもポップコーン付きで見るためには、単元株主(100株)となることが必要です。

イオンの2022年4月8日終値は、2563.5円です。

100株だと25万6,350円が必要となります。

一般NISAで購入すれば、手数料はかかりません。

株式投資は怖いという人は少なくないと思います。

でも、何事も多少のリスクはつきものですがお得度が破格です!

MEMO

1 イオンシネマの映画が、何度でも1,000円(大人)

2 ポップコーン(S)かドリンク(S)が無料

年間24回イオンシネマを利用するとします。(管理人です。)

映画鑑賞  800円×24回=16,000円

ポップコーン350円×24回=  8,400円

映画鑑賞だけで、年間24,400円もオトクです!

イオン単元株主にならない手はありません。

1 年間配当金 3,600円

2 イオン利用3%キャッシュバック

イオン株が、数ある株主優待の中でもトップクラスの理由がわかります。

ポップコーンを食べながらの映画鑑賞は最高です。

単品で350円が、イオン株主だと何と無料です!写真は夫婦それぞれで利用したので、ドリンク(S)も無料でした。

電子マネー(WAONまたはドコモdポイント)が利用可能!

イオンシネマでは、なんとイオン経済圏であるWAONポイントだけでなく、ドコモdポイントが使えます!

つまり、貯めたWAONポイントか、dポイントがあれば無料で映画鑑賞が可能となります。

今回は、dポイントで試してみました。

もうびっくりです!

dポイントは、ドコモのキャリアを持っていなくとも、ローソンやマックやマツモトキヨシなどを利用すると貯めることが可能です。

また、WAONポイントは、イオンカードセレクトでWAON払いとすると100円につき1ポイント貯まります。

管理人のケースですが、管理人は年間60-70万円はイオン(系列店含む。)で利用するので、これだけでも年間6,000‐7,000WAONポイントが貯まります。

映画なら6-7回無料で見ることが可能です!

イオン第72回株主ご優待返金引換証

dポイントを貯めるなら、リクルートカードが必須!

最後にdポイントを貯める最高の方法を紹介します。

それはリクルートが運営しているリクルートカードを日常生活のあらゆるシーンで利用する方法です。

年会費無料で還元率は驚異の1.2%です!

還元率1.2%を誇る国内最高の年会費無料の中で還元率1.2%を誇るクレジットカードはリクルートカードだけです。

2021年5月24日より、リクルートポイントはdポイントと完全等価交換(手数料なし)となりました。

これで、どんどんdポイントを貯めることが可能となりました。

管理人はリクルートカードをクイックペイ(JCBのみ)として、スマホ決済しています。

どんどん貯まります。

2021年は207万円を使いました。

1世帯当たり年間平均家計支出額は320万円前後です。

これらの支出のほとんどをクレジットカードで支出すれば、使った分だけポイントが貯まることになります。

リクルートカードだけで、年間40,000ポイント前後を貯めることができるリクルートカードは最高です。

お試しください!

まとめ

今記事のまとめです。

イオンシネマを無料で利用でき、しかもポップコーン(S)やドリンク(S)を無料にする方法です。

MEMO

1 イオン単元(100株)株主となる。約26万円必要

2 株主に贈られるイオンオーナーズカードをスワイプする

3 支払いは、WAONポイントまたはdポイントの電子マネーで可能

4 dポイントを貯めるなら、リクルートカードがおススメ

管理人は、イオンカードセレクト(イオンオーナーズカード併用)とリクルートカード(プラス現在発行中止中)で、年間10万円程度得しています。

不労所得と言ってもいいかと思います。

何も面倒なことはありません。

こんなお得なものはありません。

リスクはイオンの株価が下がることくらいですが、年間10万円で相殺できます。

ぜひ利用してみてください。

それではまた

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